History of Intelligence Office
インテリジェンスオフィスの歩み

Our beginning創業

初めはマンションの一室で、
代表たった一人からスタートしました。

7月 
インテリジェンスオフィス創業
人と仕事をキーワードに、社名を米語(古語・今は使われていない)で「ハローワーク」(職業安定所)にあたる「Intelligence Office」とし、企業の中核となるコア人材の採用支援事業をスタート

8月30日 
株式会社インテリジェンスオフィス設立
本社所在地 京都市下京区
資本金50万円として株式会社を設立


  • 代表たった一人からのスタート!

  • 初期の頃のオフィス。小さなビルの一室でした。

SP(セールスプロモーション)広告事業をスタート

高年齢者の再雇用対策事業及び新卒者の就職支援事業をスタート 在職中は企業の人事担当者として実際に活躍していた元ビジネスパーソンが模擬面接を行うこの面接道場で、高齢者が活躍できる場と新卒の就職支援の場を提供

アウトソーシング事業をスタート 新卒採用支援事業の一環で行っている4回生宛ての企業紹介DMの発送代行業務を発展させ、企業の総務関連業務の代行に進出

パソコン通信で培った経験と人脈を基に、インターネットマーケティング事業をスタート 資本金を1000万円に増資
業務拡大のため本社を中京区(西大路御池)に移転

人材育成と組織づくりのコンサルティング事業をスタート

インターネットマーケティング事業展開のため東京オフィスを千代田区神田に開設
事業別の分社を決定

関西の中堅企業を対象にインターネットビジネスセミナーを大阪に於いて開催
「直接収益に貢献するWebビジネス」をキーワードに事業を拡大
同時にWeb関連とアウトソーシングの両事業をそれぞれ事業別に分社独立させる

Turning point転換期

「Bing京滋SP」の創刊にキーカンパニーとして参画
リクルーティング事業に大きく舵を切る

Year that was breakthrough飛躍の時

「タウンワーク京都北・西版」・「タウンワーク京都東・滋賀版」創刊 それに伴い大幅増員
京都駅前「京阪七条ビル」にオフィス移転
地元経済紙と提携し京都企業の経営者への取材活動及び出稿をスタート


  • 当時はこんなに紙メディアがあったのです!

  • 京都駅前の「京阪七条ビル」にオフィスを構えていました。

新卒採用を本格スタート

本社を現在の烏丸御池西南角(旧リクルートビル)に移転

初の社内旅行はグアム!

インターンシップスタート 『タウンワーク・滋賀版」の創刊に責任代理店として参画
『持続継続成長可能な会社づくり』を目指すため、サスティナブルカンパニープロジェクト(「サスカン」)始動

Crisis of Intelligence Office試練の時

リーマンショックの影響で売上は全盛期の6割減に。
1月に緊急開催された総会で、「リストラはしない。無理なら潔く「解散」しよう!」と社員全員が決意。

インターンシッププロジェクトにて、学生就労支援のフリーペーパーを自社出版

A New Challenge新たなるチャレンジ

産休・育休メンバーの復帰によりオフィス内に小さな子供の遊び場「キッズガーデン」を設置。
子供を連れて勤務することが可能に。
京都初、学びのための会員制勉強スペース「京都ヒトマナビカフェ」をオープン


  • メンバーの手作り「キッズガーデン」喜んでくれて何よりでした。

  • 代表の佐藤より、卒業証書と記念DVDの授与式の様子。

東京中央区に「東京オフィス」開設

大阪梅田に「大阪オフィス」開設
キッズガーデンから初の卒園者

Year of milestoneひとつの節目

インテリジェンスオフィス 創業25周年
キッズガーデンに二期生入園


  • 25周年感謝祭では、OB・OG含めて約150名もの方が集まってくださいました。

  • 育休中のメンバーも、新たな家族と一緒に来てくれました。

全社売上でギネス記録を達成