Track record of 2007
2007年の実績

i-CEO プロジェクト
〜 共鳴型就職活動のすすめ 〜

就職活動を始めた学生のみなさんの多くが次のような疑問を持ちます。
「自分に合う会社って何だろう?」「自分の思いや考えを実現できる会社ってどんな会社なんだろう?」

その答えは一人ひとり違います。そして、だからこそ一人ひとりが自ら答えを探す必要があるのです。
自分に合う会社、つまり共鳴できる会社を見つける。
その為には会社の事業内容や企業規模にとらわれるのではなく、根幹にある経営者の考え方に焦点を当て、
大切にしているものをより深く探ることが大切である、 という考えのもと、
i-CEOプロジェクトではインターン生が学生という立場を離れ、一人のビジネスパーソンとしての立場から
これから就職活動をしようとしている方々に対し、
自分に合う会社で働くことの重要性をWEBコンテンツを通じて発信しました。

COMMENT
インターン生からのコメント

同志社大学 政策学部 2回生
池端 栄貴
制作物と取材を担当しました。自分の視野を広げるためにこのプロジェクトに参加しました。6ヶ月間を通して、思いが大切だなということを実感しました。自分の思いを伝える努力、人の思いを聞く努力、自分がとりかかるものには思いを込めて作る。この3点が一番自分の考え方の中で変わったことだと思います。 その他にも普段の大学生活では味わえないような社会人の体験ができたりと得るものが多く参加して良かったです。
佛教大学 社会福祉学部 2回生
川口 瑞生
i-CEOプロジェクトを通して良かった点は企業に取材交渉のためアポイントを取ったり、実際に企業に出向き取材したり、その取材した内容を編集したりと様々な小さな社会人体験が出来たことです。良かった点から気づいたことは社会人とは、いつもどんな時も誰に対しても真剣でした。また失敗や上手くいかなくても諦めず、しんどい時こそ笑顔でした。では、逆にダメだった点は自分からプロジェクトに参加すると手をあげておきながらはじめはいつも受け身で、人に合わせてばかりでした。そのダメな点から気づいたことは参加するという視点で考えると受け身であってはいけないということです。
同志社大学 政策学部 2回生
池端栄貴
制作物と取材を担当しました。自分の視野を広げるためにこのプロジェクトに参加しました。6ヶ月間を通して、思いが大切だなということを実感しました。自分の思いを伝える努力、人の思いを聞く努力、自分がとりかかるものには思いを込めて作る。この3点が一番自分の考え方の中で変わったことだと思います。 その他にも普段の大学生活では味わえないような社会人の体験ができたりと得るものが多く参加して良かったです。

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